蔵巡りから不思議な杯まで 越後・冬酒物語

全国でも1人当たりの日本酒消費量が最も多い「地酒王国」新潟県。
90を超える酒蔵が造る日本酒は、「淡麗辛口」の一言には
収まらないほど多様で豊穣(ほうじょう)だ。
その背景には地域の特色ある歴史や習俗、風土が息づいている。
逸話を追いながら、雪見酒としゃれ込みたい。

日本経済新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFB2601T_R20C14A1000000/

去年雪が降る前の頃に記事にもある八海醸造さんの『雪室』にお邪魔してきました。
雪を使って室温を5℃程度に保ち、お酒を美味しくするという技術。

まだ雪室で貯蔵されたお酒は出回っていないそうですが
雪を使って熟成されたお酒…考えただけでヨダレが…。

その日は出来たばかりの『魚沼で候』というお酒を買って帰りました。

十日町の『天神囃子』も美味しいんですよね~。
十日町に行くとついつい呑みたくなってしまいます。

「新潟に生まれてきて、よかったぁぁぁ~~~!!」

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